第38回和辻哲郎文化賞 受賞作決定!(2月10日)
2026/02/10
第38回和辻哲郎文化賞の受賞作が下記の通り決定いたしました!
一般部門
日比嘉高 著『帝国の書店 ー書物が編んだ近代日本の知のネットワーク』(2025年8月7日刊 岩波書店)
学術部門
渡名喜庸哲 著『レヴィナスのユダヤ性』(2025年2月20日刊 勁草書房)
【参加者募集中】授賞式・記念講演会
日時 令和8年3月1日(日曜日) 午後1時30分から4時
場所 姫路市市民会館大ホール
定員 800人(無料)
授賞式では授賞者コメントや選考委員評の発表があり、続く記念講演会では鷲田清一氏(哲学者/大阪大学名誉教授、京都市立芸術大学名誉教授。)が「『しんがり』の心構え ー地域社会と『私』」と題してご講演くださいます。
参加には事前申込が必要となりますので、ぜひご予定・お申し込みください。
2月11日(水曜日、建国記念の日)は、開館いたします。
2026/02/10
明日、2月11日(月曜日、建国記念の日)は、開館いたします。
翌12日(木曜日)は、休館日ですのでご注意ください。
令和8年度の博物館実習の実施について
2026/02/05
令和8年度の博物館実習を下記の期間に実施いたします。
実施期間 令和8年7月31日(金曜日)から8月5日(水曜日)まで(8月3日(月曜日)は休館日)
実習希望者は、こちらをご覧ください。
水屋珈琲は、明日、1月23日、臨時休業します。
2026/01/22
明日、1月23日(金曜日)は、都合により臨時休業とさせていただきます。
ご利用を予定されていた皆さまにはご迷惑をおかけいたしますが、どうぞご了承ください。
水屋珈琲は、1月14日・15日、午後4時に閉店します
2026/01/14
本日1月14日(水曜日)と明日1月15日(木曜日)は、都合により午後4時に閉店いたします。
ご利用を予定されていた皆さまにはご迷惑をおかけいたしますが、どうぞご了承ください。
第38回和辻哲郎文化賞授賞式・記念講演会(3月1日)参加者募集!
2026/01/06
第38回和辻哲郎文化賞授賞式の受賞作が間もなく決定いたします(受賞作は、2月上旬に公表)。
受賞者・受賞作を称える式典、および記念講演会を下記のとおり開催予定です。
今年の記念講演会講師は、昨年度に、第37回和辻哲郎文化賞〈学術部門〉を受賞した哲学者の鷲田清一先生。
現在、朝日新聞1面に「折々のことば」を連載中の鷲田先生が、「「しんがり」の心構え—地域社会と「私」」と題して講演します。
この ハレの日をぜひご一緒ください!
第38回和辻哲郎文化賞授賞式
日時 令和8年3月1日(日曜日) 午後1時30分から4時
場所 姫路市市民会館大ホール
定員 800人(無料)
式次第
第1部 受賞式典 午後1時30分から2時50分
第2部 記念講演 午後3時から4時
演題 「しんがり」の心構え—地域社会と「私」
講師 鷲田清一(哲学者/大阪大学名誉教授、京都市立芸術大学名誉教授)
申込方法
申請フォームか往復はがき(1人1枚)のどちらかで、(1) 郵便番号・住所、(2) 氏名、(3) 電話番号、(4) 「第38回和辻哲郎文化賞授賞式参加希望」を明記の上、お申し込み下さい。
往復はがきでお申し込みの場合は、2月13日(金曜日)必着
残席がある場合は、締め切り後も先着順で受け付けます。
申請フォーム
- 申請フォームはこちら(2月13日24時まで)
往復はがきの宛先
〒670-0021 姫路市山野井町84番地 姫路文学館
- 返信はがきには、申込人様の宛名を必ずご記入ください。
- 車椅子席や手話通訳などのご希望があれば、申込時にお知らせください。
第11回藤原正彦エッセイコンクール受賞作が決定しました。
2025/12/23
詳細はこちらからご覧いただけます。
令和8年1月18日(日曜日)には表彰式を開催し、審査員を務めた藤原正彦姫路文学館長による表彰や講評・講演などを行います。
水屋珈琲は、本日、12月21日(日曜日)、臨時休館します。
2025/12/21
本日、12月21日(日曜日)は、都合により臨時休業とさせていただきます。
ご利用を予定されていた皆さまにはご迷惑をおかけいたしますが、どうぞご了承ください。
水屋珈琲は、本日、12月20日、臨時休業します。
2025/12/20
本日、12月20日(土曜日)は、都合により臨時休業とさせていただきます。
ご利用を予定されていた皆さまにはご迷惑をおかけいたしますが、どうぞご了承ください。
本日、12月18日(木曜日)、水屋珈琲は、午後3時30分で営業を終了します。
2025/12/18
本日、12月18日(木曜日)、水屋珈琲は、都合により午後3時30分(オーダー3時)までの営業とさせていただきます。
ご利用の皆さまにはご迷惑をおかけいたしますが、どうぞご了承ください。

